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CHAGE&ASKAと、愛犬”あすか”、大好きなお酒のこと、日々のことな〜んか、
つらつらっと書いていこうかななんて思ってます。
仕事のグチも書いちゃうかも。
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mixiやってます。Satoko☆です
見かけたらお気軽にメッセージくださいね☆
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黒と白 −ファンの戯言−

2008/10/24 09:50
彼らが向いてる方向。

いちファンの私には本当の部分はわかるわけもないし
あくまでも私の推論でしかない。

ましてや、二人のどちらに肩入れするかと問われれば、
間違いなくAさんだと思う。

そういう視点からの意見だと思っていただければ。
割と刺激的なことを書いてるので(苦笑)以下あぶり出しにしてます・・・。


==================


アルバムかいました。
ラジオは聞いてるけど、ほとんどまっさらな状態で聞きたかったので、
ラジオでのOAはほとんど聞いてない状態でした。
聞いてたのはシングルカットされた曲と、もう一曲だけかなー。

まずはどんな曲が入ってるんだろうってブックレットを開いてびっくり。
セルフカバー3曲??

1曲は提供曲だったとしても、残りの2曲は全部本人が歌ってきたもの。
正直いくらアレンジを変えても、そりゃないだろー・・・。
おまけに、作詞もシングルカットの曲以外全部依頼?
ありえねーーーーーーーーー。
もうこれが一番の本音でした。

それでも一応、全部通して聞きましたよ。
で思った。

あれはC色じゃない。
ビー○ルズ色だよ。

コーラスアレンジはサポートコーラスのメンバーが中心になってやってるけど
こんな感じでってリクエストを出すのはあくまでもアーティスト。

どの曲を聴いても目新しさを何も感じないって言うのはどういうこと?

昔さぁTreasureB○Xやってたときのオープニングテーマだった
Silverってアーティストのアルバムのコーラスアレンジと酷似してるんだもん。

一気に聞く気失せたね。




==================


二人での活動があったとはいえ、10年の間になにやってたわけ?
相方は一生懸命シングルも出して、アルバムも出して・・・。
ツアーまでやりきったわけでしょ?
前回のツアーが終わってからすぐに二人としてのアルバム作りに打ち込んできて。
その間にオケとのコラボだのソロでのfes参加だの・・・。

本人も確かに仕事好きだからって言ってるけど、ホント休みなかったでしょ。
今年の春の南米旅行はものすごく久しぶりだったんじゃない?
戻ったらプロモーションだ新曲だって忙しかっただろうけど・・・。
CM曲の準備もあっただろうし。おまけに各地でのコンサート。
ただでさえじっとしてるのが嫌いなのに、相当の負担だったと思う。


それに比べて。
言いたくないけど好き勝手お金にならないカメラやって、何かそれで新境地開けたわけ?
地○博はたしかに招待出展されて、そのあとにあれこれ賞をとったかもしれない。
だけど、そのDVD、はっきり言って売れた?
事務所を潤すだけのものになった?
コアなファンが買っただけちゃうの?
私も買ったけど1回見ればもう十分。


今でこそ毎週ラジオをやってるとはいえ、昔みたいに深夜の生放送なわけじゃないし、
当時のほうがよっぽどかがんばってたよ。



==================


二人でのアルバムリリースやツアーがあったにしろ、
ソロでCD出してツアーやって・・・そうやって事務所を支えてきたのは
まぎれもなくAさんでしょ。(というか、そう捉えられても仕方ないでしょ)

それでも事務所の経営状態は決していいわけじゃないあ。
だからこそ、自社ビルの一室が賃貸に出されたりしてたんだろうし。

某まねーじゃーだったSさんとか、元々所属してたMさん、社長だったNさん・・・
みんな離れていったのは、結局のところ見切りを付けたんじゃないの?
まぁ元マネージャーやってたNさんが戻ってきてるみたいだけど。



==================



いつまでたっても、根底にあるビー○ルズ・AORの世界から抜け出せないCさん。
そして、それを良しとしてしまっているCさんの感覚。


一方で、クラシックをベースにしながらも、新しいもの、感覚をどんどん取り入れて
対外的に発信していくAさん。



その辺の仕事に対する温度差が、この間の福岡での発言につながっちゃったんじゃないの?
そんな風に思ってしまったわけですよ。




もしかしたらCさんのほうが考え方は単純でわかりやすいのかもしれない。
Aさんはなに言ってるかわからない時が多々あるし(苦笑)


それでも。
向いてるベクトルが同じなら感じられるものがあるんだよね。

個々に活動をしていても、方向性が一緒ならきっとわかる。
だけど今はオセロの駒のように間逆を向いてしまってる。


そうなってしまったら二人がまた同じ方向を向くまできっと、
私自身の気持ちもどちらか一方に偏ってしまう。
もしかしたら、このまま離れてしまうかもしれない。
そう、一度離れかけた97年・98年のように。

あの時は、99年の二人の活動を見て気持ちが戻ったんだけどさ。

来週末は福岡2Days。
なんだか複雑な思いを抱えたままのライブになってしまいそう。
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真駒内だったり。

2008/10/19 17:12
普通の人と視点が違うので(苦笑)、まずは管編成から。
といっても、武道館仕様なので、違うかも。

トランペット×2
トロンボーン×2
バストロンボーン×1
チューバ×1
ホルン×4
ファゴット×2
オーボエ×2
クラリネット×2
フルート×2(内一人は持ち替えでピッコロ)

結構中低音に重みをおいた編成だったようです。
ストリングス編成は人数が多すぎて把握しきれませんでした・・・。
これは上から見なきゃわかんないでしょー。

本編については軽めに。

っていうか、あの罠に全て持っていかれましたよ(爆笑)


素 敵 過 ぎ ま す っ て ば !!!!!!!


あと、ちょっとうれしかったのが、Aさんの髪が右耳の耳介が
見えるくらい短くなってた。
モッサリした感じじゃなくなってたのがうれしかったわー。

それに比べて澤近さん・・・
アタマ振り乱しすぎです(爆笑)
はじめはやや左に分け目があったのに、最後はもう・・。
それくらい曲に入り込めたんでしょうけどね。
で、ネクタイの上にクロスっぽいネックレスが見えたような。
左の中指にはいつものように、ごっつい指輪してましたっけ。
ちなみにPrivateでは小指にもされてました。ずっとしてるヤツかな?


で、いくろうさん。
小野さんの前にあるアクリル板に表情がずーっと映ってて、
口で時々指示を与えてたり、リズムを口ずさんだり・・・。
なかなか面白かったなー。
っていうか、いくろうさん、国内ではインナーアレでしたっけ?
初日はもっとかっちりしてたと思ったんですけど。

それから古川さんって大阪ではネクタイしてませんでしたっけ?
タイがないのでなんだかビックリでした。


よーやく本編。
全体的にはよく目を開けて歌ってたので、
本人的にはそれなりに満足なんじゃないでしょうか・・・。
というか、多分この先なに聞いても耐えられると思う(苦笑)
もー、札幌CDがどうした!?熱風がどうした!?の世界でしたから。


1.birth

うーん、やっぱり微妙・・・。
といいつつも、まぁ最悪なところは脱出したかなーって。
少なくともガラガラは言ってなかったし。

2.Girl
フラメンコカスタネットがなんとも官能的。
使い手さんがせくすぃだからかしら(*^_^*)

3.迷宮のReplicant
やや苦しそうだけど一番上の音もはずさずに出てたのでよし。


MC


4.はじまりはいつも雨
今日は左手での合図。
(ちなみに武道館の2日目は右手合図(細かすぎ!!)
個人的には左手合図のほうが好きです(なぜ?)


5.good time

6.抱き合いし恋人

MC

7.背中で聞こえるユーモレスク
やっぱりこの曲好きだ〜
2006年のプロモーション中に地元FM局にリクエストしてかけてもらったの。
Aさん本人の曲紹介つきでね。
Aさんの曲に対する嗜好性が私とぴったり合うのかも

8.帰宅

9.next door
このあたりからかなー、急に声が伸びてきた感じ。
でも、どうしても1番のストリングス6連符が気になってしまう。
どーもごちゃごちゃして聞こえるというか。
それだったら、2番と一緒でよかったんじゃないかと。
基本的に楽曲アレンジ好きなんだけど、こればっかりは・・・。

10.蘇州夜曲
4本聞いた中ではいちばん声が出てたよ。


11.C-46
チェロがちょっと残念だったなー。
少し音が外れちゃってて・・・ε=( ̄。 ̄;

MC
チャゲアスの代表曲、世間ではSAY YESとかYAH YAH YAH(ポーズだけで表現)とかある。
評価は周りからのものだから、自分で言うのは差し出がましいけど、
この曲を代表といいたい。タイトル言わないのがずるいよね、と一人つっこみ。
(曲に入る直前に言いましたが)

12.心に花の咲く方へ
途中のシンセはかなり特徴のある音よねー。
ピアノに戻るときに結構バタバタ。斜めに座りそうな勢い(笑)
間奏の部分に縦の音がバラけてたのがちょっと残念だったかなー。
あそこはどうしてもバラけがちになってしまうのかな( ̄~ ̄;)

最後のシンセは指の動きまでバッチリO(≧▽≦)O
ちょっとバイオリンのピッチが低かった?
ソロの部分がちょっと低かった。。。


メンバー紹介はかなり淡々と。
多分ねー大久保さんあたりに時間がないっていくろうさんが言われたんじゃなかろうかと(苦笑)
握手するときにゴニョゴニョやってたから。
みんなとがっちり握手。
”チューニング”って曲を。
今日のチューニングは短かった・・・。
Aさんが「早いね」ってビックリするくらい。

おかげで、UNIに入る前に食べてた飴を「ちょっと飴出すから」と吐き出すAさん。
アルバムを作ってるという話。感覚的にはバッチリ。
(当然TOYOTA曲入れてくださいね( ̄∇+ ̄))
年内に何とか形にしたい。
来年はそれを吟味して・・・

ってかかりすぎ(≧◇≦)エーーー!
えーっと、来年のツアーの前に発売してください(懇願)

UNI−VERSEの意味をごちゃごちゃ・・・。
もうちょっと話しまとめようよぉ〜。

13.UNI-VERSE
この曲のときだけ、生音に加えてSEはいるんだけど、
コンバスさんの真後ろに目立たないようにスタッフが待機してました。

そいでさぁ。
ドラムソロなかったねぇ。
時間がないんでなんていってたからカットかしら。

14.僕はこの瞳で嘘をつく
もー最悪(-"-;)
この曲って基本拍手は裏打ちでしょ?
ずーーーーーーーーーーーっと表で叩いてるヤツがいて。
それもあきらかに意図的に。
Aさんの言葉を借りるなら、「カッチーーンときた」ってヤツです。
同じ人の拍手にも閉口。
タクト挙げてんだから、その目立つ拍手止めろよ(-"-)
(しかもどうみても意図的だったの。)
隣で聞いてた友人も気になった模様・・・。
アレはないよね。

拍手に関して、これ以外あまり不満がなかっただけに、余計にむかっ腹立ちました。


15.月が近づけば少しはましだろう
ところどころつらそうな箇所はあったけ、わりと声がでてて、
本当に福岡の不調が嘘のよう・・・

16.けれど空は青
この曲のクラベスがすごく好き。
青く澄み渡ってキーンと冷えた冬の空に聞きたい一曲。


17.PLEASE
のラストのパイプオルガン(@キーボード)はもう・・・
言うことないでしょー。
本物のパイプオルガンで一度聞いてみたい!!!!!
絶対、サマになると思うんですよね〜


アンコールはあっという間に戻ってきました(笑)
こりゃそうとう時間がなかったな(苦笑)

18.伝わりますか
一曲やって、合間に
「本当なら出たり入ったりしなきゃいけないけど・・・どうせ(アンコール)やってくれるでしょ?
時間ないしね(笑)」だそうで(笑)

そんなわけで、そのままアンコール2曲目に突入。
これはね、ホントに声がよく出てた。

19.君が愛を語れ
一番最後の最後で一番声が出てたかなー。
なんかね、ロングトーンがものすごい迫力だったの。

1度引っ込んだ後、もう一度Aさん&いくろうさんが出てきて、
再度袖にはけたんだけど、澤近さん&古川さん&オケメンはそのままだったのね。
客電も消えたままだったし、「もう一回出てくるだろう」みたいな雰囲気だったしね。
けど、ほんとに時間がなかったんだろうね。
袖から大久保さんが戻って戻って!って手で一生懸命合図送ってた(笑)
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思うこと−10月5日の公演について−

2008/10/06 09:45
昨夜は福岡でのコンサートでした。

そして、福岡公演再演が決まりました。


こう書くと非難を浴びることになるかもしれないけど、あえて。

再演になるだろうな、というのは、始まって何曲かで感じた。
途中でスタッフと話もしてたみたいだし。
大久保さんがあわただしく動いてたので、妙だな?とも思ったし。


まあはっきり言って、酷すぎた
声が全く出てなかったし、無理に喉でだそうとするから、
余計に喉を潰してしまうという悪循環。
最初のうちは、水分をとれば少し回復をしてたけど、最後はどうにもならなかった。
PAさんが一生懸命マイクで声を拾おうとしてたけど、限界でしょ。



だけど、それだけじゃない。
本人もMCで「なんか孤独だ」って言ってた。
いつもなら、それもさらりとかわせるジョークだったのかもしれない。
「彼らは正統派、俺はアウトローだからさ」って。

でも昨日はそうじゃなかった。
見てて一人で空回りしてるようにも思えた。

まあいつものメンバーはある程度纏まってたとおもうけど、オケがバラバラ。

ダレる、というのではなく、音がばらけてるというか。


70人+1人


楽器の一つになって


なんて言ってたけど、今日の公演は、孤立そのものだったように感じた。

もちろん、オケ単体で聞けば、悪くない演奏だと思うし、部分的に、またはパートによっては、
ともすれば大阪よりよかったとも思う。(特に金管楽器の鳴りはよかった)
だから、きっとオケのレベルの問題じゃない(←これ重要)


ただ、融合できてはいなかった。
それがなんとも聞いていて歯痒かった。



だから、そういう意味では、もう少しリハーサルの時間を増やして、再演というのは有りだと思う。




だけど。

再演を発表した途端、立ち上がって歓声をあげるのはどうかと

もう一度ASKAさんを見れる、ASKAさんの歌を聞けるというのは分からなくはないけど、
そこで歓声をあげるのはいささか不謹慎じゃないかな。


「がんばれ」

その言葉をかけられることが、あのときの彼にとって、どれだけのプレッシャーになるのか。

「死ぬほどがんばってるよ」そう言った彼の言葉は、うそ偽りない本音だと思う。



もちろん考え方の違いだから、それは深く考え過ぎだと言われればそれまでなんだけど。

まあいいや、これ以上書いても仕方がないし。




で。
30周年がなにもないのは、ある程度予測は出来てたかな。
それはどちらが悪いとかじゃあないと思うし。(と、ここでは書いておくか。)

というか、そう思いたい。


もちろん二人でってのを楽しみにはしてたけど、今二人が向いてる方向は、明らかに真逆。
(楽曲からしてベクトルが違うと思う)
だとしたら、30周年だからってやるべきじゃないと思う。
向いてる方向が違うのに、コンサートなんかやって、ギクシャクなんかしたら、
却ってファンに対して失礼だと思う。
そんな状況は見たくないし。


今は、きっと戻る日が来る、そう信じてでーんと構えてるしかないかなと。


まあそうやって自分で自分に納得させるしかないでしょう。
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大阪城だったり。

2008/10/01 17:23
楽曲はぼかしてますが、MC内容に若干ネタバレを含みます。
嫌な方はお戻りください。

大阪そのものは年1回は大体行ってるし、大して珍しくもないんだけど、
城ホールは4年ぶり。
駅を降りたところでなんとなく感覚を思い出したっけ。

残念ながらツアートラックは雨のため断念。
よく考えたら、遠いところにあるしね。 (会場入り口の裏にある)


腹が減っては戦はできぬ・・・とばかりに、向かいのニューオータニでランチ。
戻るころにはグッズ販売が始まっていたので行列に並んで限定物とかあれこれ物色。
他で買うものはない!!ってくらいの買い込み(笑)
他会場では限定ものだけだろうな〜。
あ、でもキャンディはお土産に丁度いいかも。

ホールと駅の間にあるレストランで、雨宿りもかねてまったりティータイム。
いつもよりとても早い、6時前ごろに会場入り。
いやぁ・・・。広いわ。


今日の座席は22列。センターより少し右寄りの通路側の席。
この列でも案外近いなーって言うのが印象。
前回の2004年は超端っこでしたが2列目だったもんで(^▽^;))

会場にはクラシックの楽曲がずーっと流れていました。
木星とか流れてたっけねー。


薄くてやわらかそうなスクリーンが上から何枚も下がっていて、隙間から
指揮台とか鍵盤とか見えるんです。
って、えぇぇぇぇぇ!?
キーボードがある!?
今日ってオケよね!?

しかも、真正面に向いてる・・・!?

ってことは真正面向いて弾かれるわけですよね!?


ひぃぃぃぃぃぃぃ!!!


この時点でテンションupしてました。

おっと、脱線するとこでした。
本筋に戻して。

客電が落ちる前にわさわさとオケメンが入場。
一緒に澤近さん&古川さんもスタンバイ。
チューニングをしたところで、藤原さんが颯爽と登場。

スクリーンには、今回のツアーの写真だったり、「UNI-VERSE」のPVとリンクするような映像が
細切れに流れて、そのBGMとして生演奏が。
ベースはオリジナルなのかなぁ。ところどころに、聞いたことのあるフレーズが織り交ぜられてた様な。
それにのって、ASKAさん登場。

==============

1.
ところどころ、バックにPVの映像。

楽曲のつなぎでコンマスのソロ。

2.
アレンジはあんまり変わってないのかな。
若干にぎやかになってたかも。
あ、パーカッションの小野さんのカスタネットがとっても情熱的。


3.

ちょ・・・; ̄ロ ̄)!!
ダメなんだって、この楽曲は!!
ちなみにイントロだけではまったく解らず。
澤近さんのチラッと奏でたメロディーで鳥肌たった。
最後のさびで歌詞間違い。

MC
「こんばんは」と挨拶。
海外は、はじめましての意味をこめて、知られてる楽曲を中心に。
国内はバリエーションを増やして。

4.
藤原さん、その左手の「合図」、大好きです(≧▽≦)
少し本編への入りが変わってたのかな。


5.
アルバムバージョンのイメージ。


6.

MC
昔から映画音楽が好き。
根底に流れてるものは、やわらかいサントラのようなメロディ。



7.
ハープのアルペジオがとても印象的。
ピアノのあのメロディはそのままに、ハープが乗っかって。
インテンポより気持ち早かったのかなー。
なんだか慌しかった。
けど、このときはあんまり喉の不安を感じなかったのよね。

8.
ウラのフルートがやわらかい音で、ストリングスによく絡む。



9.
伸びやかな、というより、無理やりシャウトしてた。
おまけにちょっとゆっくり目?
最後のサビ前の「僕らは〜」のとことか、最後のサビ後のペットがいい感じなんだけど、
欲を言うと1オクターブ上で鳴らしてほしかったな〜。
(リスキーだけど(笑))
最後のティンパニのロールが拍手で消されたのが残念。


ここでいくろうさんが一礼して大半のオケメンバーとともに袖にはける。
脇からゴロゴロと台に乗ってグランドピアノが登場。
てっきりいくろうさんがピアノを弾くのかと思いましたよ。

でもって、ASKAさんが座って弾く振り。
会場からは弾いて〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!の大コール。

南米に行った「ですよ」
のお話。
この「ですよ」がはまったようで、その後多用してました。

「歴史は嘘だ」

すみません・・・このあたりあんまり理解できませんでした。
まだまだ思慮浅いもんで。
「自分らしく」って話をしたのはここだっけ?


ステージには弦楽五重奏+古川さん

澤近さんのカウントでこの曲。

10.
ストリングスがいいねぇ。
グランドピアノのほうが音が柔らかかったのかなー。
まるい印象を受けました。

11.
ここでこの曲かあ。
ソロでもいいけどハモがほしいなぁ・・。
あ、でもBGMにするならいいかも。

ここでAさんMC。

去年末のレコ大は、直前にアルバムで歌った小田さんが出るべきだった。
(Aさんの推測によると、小田さんが断って、お鉢が回ってきた・・・らしい(笑))
11曲目の話。
カセットのこと。カセットテープの説明をしなきゃいけないのかな?とぼやき。
サントラ盤の話。
「プラトニック・・・ラブ」だっけ?と澤近さんに求めながらごにょごにょ。
この年になっても照れがあるんですかね(苦笑)
「ここにいる澤近氏と一緒にNOT AT ALLって覆面で・・・」
って紹介したときにメガネをキラッとさせて。

で。
私の個人的ツボ。
五重奏のチェロさんがオトコマエだったんですよ(〃∇〃)
あ、一般的な話ですよーーーーーーーーー多分(汗)


ここでメンバーが戻ってきてたのかな。

12.
チェロのイントロが深くてよかったな〜。
途中が別曲のようにパンチの効いたアレンジになってた。
グロッケンがアップになって映ってたのはこの曲だったよなー。(自信ないけど)

最後はバイオリンのソロでのあと、コンバスだったかのピチカートでFin.

メンバー紹介。
ASKAさんがいくろうさんに「バリック」と名づけたとのこと。
(九州のほうでは「原」が「ばる」になまることから)
本人気に入ってるらしいですよ(笑)
ここでいくろうさんマイクを持って、「God Father」ですね。

澤近さんのときは、微妙にナベアツ?っぽかった。
古川さんは相変わらず「チャゲじゃないよ」と。
パーカッションの小野さんは・・・「ユーミンで一緒したんだっけ?」と。
(BSデジタルのときのライブかしら?)

オケの紹介は相変わらず端から・・・と。


ここで「では『チューニング』という曲を聴いてください」というAさんのボケをバックに
澤近さんのAの音で再度チューニング。


13.
割と原曲に近いのかなぁ。ってか少しシンセサウンドがはいってた?なんかそんな感じでした。
一般的には初お披露目だけど、充分に軸になる曲だなと。
そんな印象でした。

ドラムソロ


14.

この曲はいくろうさんの合図でパーカッションの人@超ノッてた(笑)が会場に手拍子を促す。
そこに乗っかる形で、金管楽器の太いサウンドが。
最初の部分、ペットはミュート使ってたのかな。それとも、吹き方かなぁ。
ってか、間奏部分見損ねたorz


15.
続けざまにこの一曲。チューブラとストリングスでイントロ。
声がさすがにつらそう。
もっと出るはずなのにって悔しそうに天を見上げるのが印象的だった。


16.
そこそこ声は出てたよ。
Piano一本で始まったマイゲ版もよかったけど、重厚感はこっちのほうがあるかなー。


17.
かなり上の辺りはかすれ気味。
それを気力でカバーしてるといった感じ。


MC
光ゲンジに書いた曲とかなんとか。



18.
MCでわかっちゃいたけど、CDに収録されたしやるのかな〜?ってのが本音だった。
でーーーーーーー。

この曲で初めて(というか、この曲のみなんだけど)シンセ使用ですよ。
イントロの荘厳なパイプオルガンを忠実に再現。
で、「宝物はいつでも〜♪」に入る直前に、ピアノに向き合って低音を鳴らすものだから、
その姿はまるで「瞬間移動」
ちょうど双眼鏡で澤近さんを見てたから、「動いたーーーー!?」ってびっくり。

最後のチューブラを丁寧に丁寧に打ち鳴らす。


〜アンコール〜
19.
ここに持ってきたかー!!
グロッケンとハープのやわらかい響き。



20.
この曲を聴くと、「今から始まります」って印象を受けるのは私だけでしょうか(笑)
今回はこれでラストなのにね。


==============

コンサート自体は2時間40分ってとこかな。
思ってた以上に長かったです。
個人的には・・・。
ネームこそ消えてましたが、あれ、ベーゼンドルファーですよね?
(違ってたらほんとにごめんなさいです)
ヤマハが後援になってたので、グランドピアノ関係かなーって思ってたんですが。
大先生がお好きのようですし・・・( ̄∀ ̄*)


で。
衣装ですが、ASKAさんは光沢のないセットアップ。
ただし、パンツにはサイドにラインが入ったもの。
おそらくジョンガリアーノだと思われ。


海外と国内を両方見ての感想。
アジアツアーが17曲、国内が20曲で、ちょっと曲が増えましたねー。
セットリストを見比べたら、7曲消えて、10曲追加なのか。
残念だったのが、「SCENE」が消えてしまったこと。
あと、思ったより、チャゲアス曲歌ったなーと。
4曲歌ったけど、どれもSAY YESよりは違和感がなかったかな。
とはいえ、物足りなさは否めないけど。
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グチってもいいかな。

2008/09/12 17:40
ちょっと本気でむかついた。

なにそれ?
私に押し付けるの
みたいな。


こういう非常識さって、ホントにむかつくよね


冷静にキレてやったけど

おとなしく引き下がるような性格じゃないもーん
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6.21

2008/08/26 18:07
思い切りネタバレです。
そして、すごい主観が入ってます。
ネタバレOKな方のみどうぞ。



〜登場人物〜
歌の方  ・・・Aさん
棒の方  ・・・ Iさん
弦の方  ・・・Fさん
鍵盤の方 ・・・Sさん



特別出演
タイコの方・・・Eさん
Boss ・・・Oさん



歌の方の相棒  Cさん
〜曲について〜
サーチに引っかかりたくないので、M1・M2としてます




===============
客電が落ち、会場がシーンとなる。
そのなか、BSOのメンバーが登場。
全員がそろったところで、コンマスがおもむろにピアノに近寄り、
Aの音をだし、それぞれチューニング。
久々のこの感覚。オケで育った人間としてはごく当たり前に、
それでいてすごく見の引き締まる瞬間。



この国のイベント(映画とかでも)ではいつもらしくコンマスの合図で国歌を演奏。一斉に会場が起立。



演奏が終わるとスーツ姿のOさんの合図でFさん、Sさんが拍手の中登場。
それからIさんが登場。
そして、大拍手の中Aさんが登場





M1
イントロの16分音符もバッチリ手の動きが見えるポジション。
ほんと、絶好の位置でした。そして、Aさんはというと、喉の調子が絶好調!
歌いながら、ジャケットのボタンをしきりに気にするAさん。
なんだか微妙に着心地が悪そう。



M2

タンバリンが小気味よいアクセントになって。
思ったより、管楽器が目立つ。(もっと、ストリングスが強いと思ってた)
途中のチューブラが入るところは、ちょっと教会音楽っぽくて、
「あぁ、オケだなぁ」って妙に納得。
で、確かこの曲でAさんとうとうジャケット脱いじゃいました。



曲間にスタッフが駆け寄ってきて、ジャケットを渡す。



M3

オケの迫力に負けない、Fさんのギター。
1番も2番も、A'メロの直前に、クラリネットのスケールが入るんだけど、
ハラハラと木の葉が舞い落ちるような、そんなイメージだった。




MC1
(手を合わせながら)サワディーカップ。
今日はみなさんにコンサートでお会いできて嬉しいです。
見たいな事を話してたんだけど、いきなり、”in Taipei”って言っちゃって。
あわてて”No No Bangkok”って言い直すAさん。
長野を名古屋と間違えるのとはワケが違うよ・・・(汗)



タイは本当に初めて。
このあいだ記者会見をやって、沢山きてくれたけど、まだどこか疑ってた。
だけど、そのあとご飯を食べに行ったときに、横を通った人にぼそっと
「S○Y Y○S?」っていわれて、自信がついた。



スーツがちょっと小さかったね、とぼやくAさん。
会場からは大笑い。(Sさんも後ろで爆笑)
それ、貸して?とIさんにちょっとヘルプ。
Iさんも、脱ぐフリを(笑)
歌ってる間に、誰かが着せてくれるだろう。



M4

Sさんが気持ちよさそうに、前奏曲を弾きはじめる。
1番のアタマは殆どSさんとの一本勝負。
途中からストリングスが入って。
A’メロにはいるところでハープのやわらかい音が。
サビに入る前のサスペンデッドシンバルが盛り上がりを演出。
2番とのつなぎは・・・ユーフォの独特のやわらかさがでてて、気持ちが良かった。



最後のサビへのつなぎは、かなり原曲に忠実というか、ピアノが特徴的なメロディーを奏でて、そこに、ストリングス・チューブラがはいって、音に広がりを持たせてる。




そして、ここで上着を持ってスタッフ登場。
着用してムエタイのポーズをとってみたり、まだきついんじゃ?ってポーズをとるAさん。
これも打ち合わせ済みだからといってみるものの、どうだったんでしょ。




M5

グロッケンの忠実なあのイントロ。
印象的な16分音符はピアノが中心に。
Sさんの手が丁度見えるところだったので、サビのところは圧巻というか・・・。
全てをなくす〜のまえの8分音符はチューブラが良く響く。




M6

最初はほぼ原曲どおり?
イントロのところに、グロッケンが半拍遅れての音。
サビ当たりから少しアレンジ変更。



MC2
ここで、Iさん、Fさん、Sさんの順番でメンバー紹介。
Iさんは、ワイのポーズを。
そのあとに、オケの紹介。
と、ここで”世界のなんとか・・・”のマネをしかけるAさん。
やるのかと思ってビックリした〜。



むかしから映画音楽が大好きだということ、それをイメージした曲、という次の曲の紹介を英語で。
M7

ハープの旋律に乗って、Aさんのささやくような声。
しょっぱなは、Sさんとの一本勝負。
前回のソロのときと同じような、ピアノの旋律で、なんだか妙に懐かしい。
Iさんはこの曲のあたりずっと指揮棒を持たずに手で指揮を。
マイゲーではEさんのブラッシュだったけど、今回は普通にスネアロールにアクセントがはいって。



M8

前曲から、切れ目なくこの曲へつながる。
本当に喉の調子が良いのか、高音部の伸びがものすごい。



M9

個人的な感想だけど、2番のAメロの管楽器の裏メロはいらなかったかなー。
せっかく3連のゆったりした雰囲気がちょっと崩れるかなと。
それと、ブリッジのSさんのピアノがくぐもって聞こえたのが残念。




M10

継ぎ目なくこの曲へ。
曲終わりのIさんの合図をちらっと見やるSさん。
鍵盤から手を離し、その手はいつもどおりお膝のもとへ(笑)



MC3
タイ語で「ありがとう」の「コー(プ)ク(ン)カー」と言おうとして
何を思ったか逆に言ってしまったAさん。途中でドッチが正しいのかわからなくなったらしいw
ごまかすために、「地方によって違うんだ?」と言い切るAさん。
中国だと、問いかけたら反応があるけど、ここ(タイ)では関係なかったね、と残念そう。
英語で、ここにいる人たちが気になってるのは、Cさんのことだと思う。
Cさんは・・・今太ってる。(と、シンガポールでも言ったらしい)
ここから日本語で。
日本での発言で、中途半端になったけど、お互いにやることが変わってきた。
また一緒にやろうとなったらやるから。

・・・みたいなことを話してた。



M11

もひとつ個人的な感想。
ラストのサビに入るところで半音上がって下がるんだけど、ちょっとこれは個人的に
微妙だったかも。盛り上がりはよかったんだけど。



M12

で。この曲はイントロじゃホントになんだかわからなかった。
ティンパニのロールでお!?っと思ったけど、歌詞に入るまでの迫力がちょっと物足りなかったかな。
チューブラでも入れば雰囲気が違ったんだろうけど。ハイトーンがなかったせいかな。
あと、ここはって思うところでちょっと物足りなさが。サビへの導入はかっこよかったんだけど。
さすがにジャンプこそしなかったけど、Aさん小刻みに身体をゆすりつつ。
他の曲ではなかったフェイクもすこし使ったり。
最後のサビはかなりリズムを崩して自由に歌ってた気が。



M13

この曲を聴きながら、マイゲーの最終日を思い出して、一人涙。
あのころのこと、いろんなことが蘇ってきた。
とても効果的にチューブラが入る。
最後の”近づけば〜”のところも難なく声が出てるAさん。
なんだかあの声が出なかった時期が嘘のよう。



M14

インテンポよりすこしゆったり目?
Oh Close friendsのところはSさんの高音からのピアノが。
ところどころにクラベスが入ってたような気がする。



MC4
今回みたいなスタイルじゃなく、いつものスタイルでまた来られたら。
最後に英語で、ボクラならやれる、一緒に歩いていこう


って言ってたのが印象的だった。



M15

生で初めてこの曲聴いたーーーーーーーーーーー!!
ちょっとパーカッションがにぎやか過ぎたかなー。盛り上がりはすごく良いんだけど、
もうちょっとやわらかく聞きたかったな〜。



Aさん、Iさんがいったん袖へ。オケのメンバーもそれぞれ拍手。
鳴り止まない拍手の中、二人が再び登場。



アンコール
もう一度簡単にメンバー紹介。
そこにお花と楽団員からのサインが入ったパネルを持って登場。
すごく大きく見えたけど、あとから見る限り大きくなくて、
小脇に抱えられるサイズでした(某じゃが男が抱えてたw)



その人たちが下がって、Aさんのドリンク台のところにパネルをおいて、その前に花束を置いたら、
なんだか遺影っぽくなって会場から笑いが。気になったのか、Sさんが微妙に位置を直してました。




M16

はい、Aさん、やらかしました。
恒例の(!?)歌詞間違いです(笑)
それも自信を持って歌い始めた初っ端から。
「髪を指に〜」って・・・まぁ話はつながりますが(苦笑)



SさんAさんを見ながら爆笑してます。
気を取り直してもう一度。



M17

いつものあのイントロは、もちろんSさんのピアノで。
Cちゃんの追っかけのパートはペットで。
ブリッジのところは出来れば原曲をあんまり崩して欲しくなかったな〜。
最後の印象的なメロディももちろんピアノで。



Iさん、コンマスと握手をして、結構あっさり退場。
その後をIさん、Sさん、Fさんの順で退場。
Fさんは、会場に軽く頭を下げながら。
BGMは、MandWのオケバージョン。



チューニングからBGMの終わりまでで、丁度2時間くらいのコンサートでした。



曲全体をとおして、テンポをとるためにずっと左足でリズムを取ってたSさん。
時々Aさんも同じように。
それと、Sさん、鼻がかゆかったのか、曲の最中にもしきりに鼻の下に手をやってました。
楽器で気になったのが、ピアノ。音が小さかったのと、ちょっと音が柔らかすぎた感が否めない。
もうちょっと硬い音のほうが曲にあってたんじゃないかな。



とまぁ、超主観がはいってますが、こんな感じだったってことで。
それと、どうやらプレビューと今回とを見た方のレポを拝見すると、
プレビューよりもさらに声が出てたそうです。
あの熱気が喉によかったのかしらん。



あーー、大役果たせた・・・。

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【ネタバレ有】12月15日 月寒グリーンドーム 1st

2007/12/16 14:47
開演直前にいろいろあって、テンションが妙に上がる
今日の席は2ブロック68番。
花道のすぐ隣ではないけど、その隣のブロックなので、
入ってくる様子が良く見える。
暗転する直前、気合入れの掛け声が

2時を少し回って二人が登場。
Aさん髪切って超すっきり
うわ〜〜〜、2週間ぶりのあさひさんだぁ
しかも、ステージ真正面はちかちゃんだ♪


【if】
いやぁ、ASKAさん、名古屋はいまいち・・・って聞いてましたが、
すごーく伸びのあるいい声してましたよ♪
村石さんのグロッケン捌きが上手くなってました(笑)
特にアレンジは変わってなかったかな。

【River】 
この曲が次の曲と入れ替わったってのは聞いてた。
うん、この方が落ち着いていい感じね。
イントロのところ、ギターのイントロに合わせてコーラス隊。
+ちかちゃんも。

【天気予報の恋人】
大阪・名古屋組が、言ってた意味がわかりました・・・。
アレンジ、大幅に変わりました! しょっぱなからかなりアレンジ変わって、ピアノ
入ってるし。上海・福岡ではピアノは途中からだったのよ。
だから近ちゃんが手拍子煽ってたのにね。
若干テンポもゆっくりだった気が。

♪MC1♪
・月寒は初めてだねという話。
・完全に円形のステージはMTV以来、8年ぶり。
・あさ、外の雪を見て、「今日は出来ないな」と思った(by C)
前の日は電車も止まったし
・Aさんは幕張メッセでやったプレビューを思い出した。
(あのときも大変だったらしい)

【Here & There】
間奏部分のピアノはアドリブかなぁ。この間とは違うはず。
今日は手元カメラがないから、ちかちゃんの手元が見えないのよ・・・。
若干一名音が上がりきってない方が・・・(ーー;)

【好きになる】
すみません・・・泣いていいですか?
あさひさんのピアノがーーーーーーーーーーーー。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。
とんでもない状態になってました・・・。
言っておきますけど、本人が悪いわけじゃないですからねーーー(キッパリ)

何がおかしいかというと・・・・。
とある音のピッチが狂ってて、Aさんの歌と合わせたら、酷いことに・・・。
それもね、結構重要なところで出てくる音だから、
すごい目立っちゃって。もー、なんか見てて可哀想だった。。。


【パラシュートの部屋で】
前の曲にかぶさるように、恵美さんが小物系を。
小物隊は・・・。
クラッシャーさん:トライアングル
武藤さん:タンバリンwithスティック
三木さん:カウベル(のはず)
堀沢さん・・・あれ?なんだっけ。シェーカーだったかな。
このとき、ドラムと平行でコンガをサンダーが操ってました。
ちかちゃんコーラスは担当じゃないとこもしっかり歌ってました。

♪MC2♪
・北海道の人は薄着だという話。
Aさんは北海道人の見方。
・冬の北海道は久しぶり。前回冬にツアーできたときに、
追い越し禁止って書いてある車の後ろについて、追い抜けなかったという話。
(みんながのったバスは、ずいぶん煽ったらしいw)
キタキツネをみてないから、見たい(by C)


ここでAさんから「ねぇピアノ、ピッチおかしくない?電圧?」と突っ込み。
旭さん「うーん、参った・・・」という表情。

C:気になりますか?
A:僕は気になるから(キッパリ)

やっぱりおかしいですよね・・・。私も気になって仕方がなかったです。

昼間の雪の北海道にぴったりの曲・・・ではないですね。とAさん

ここで、お互いに喋ろうとしたタイミングが被って、大笑い。
2度目はチャゲちゃんが喋ろうとするところにAさんワザと被らせて話し始めました。


【紫陽花と向日葵】
どこが雪の北海道にぴったりなんだかw
アコーディオン、まったく見えず・・・。
あ、グランドピアノの足の隙間からチラッと見えたんだっけ。
でもねー、スクリーンがないからあの演出がないのよね・・・。
これはちょっと複雑( ̄~ ̄;)


【僕はこの瞳で嘘をつく】
お客さんしょっぱなから手拍子。ノリがよろしいようで(笑)
コーラスの二人が指を鳴らす仕草。
うん、手拍子よりなんかそんな気分。

少しここでドラムソロ。

【HANG UP THE PHONE】
その流れでいつの間にかHANGに入る・・・といった感じ。
これは・・・特筆することなかったw


♪MC3♪
Cから曲紹介。
どこがぴったりの歌だ・・・と自分で突っ込み。
昨日、大通り公園とかに撮影に出かけて、
Cちゃんはインナー着てTシャツ重ねてコート着て・・・。
雪ダルマみたいにごろんごろんしてたらしいです。

一番古い曲と新しい曲をやります

【終章】
うーん・・・。
チャゲさん、カメラも良いですが、音が・・・。
高音のみならず、中低音も声のピッチがかなりあやふやです。
1番が終わったところで拍手。
2番のハモンドが好きだわ〜。丁度DOUBLEのPRIDEみたいな感じになるの。
(すみません、ちょっとマニアックな見方をしてるものでw)
若干ピアノアレンジが変わってました。


【Man and Woman】
ギターコンビ、ほんとにすごいんです。
なんだか癒されますよ・・・。少し原曲よりスロー。


♪MC〜メンバー紹介〜♪
一緒に回ってるメンバーを紹介します。
C:ドラム 今泉正義 ぐるっと一周
A:ベース 恵美直也
C:ギター 鈴川真樹 A:マッキー!
A:キーボード 旭・・・シュン!(とくしゃみをする時のような言い方)

C:ここで衣装についての突っ込み。
みんなパーティー帰りなのに、ひとりだけ法事帰りなんですw

純:またですか・・・という表情。
  でも、ちゃんと手を振ってくれましたヾ(@⌒▽⌒@)

C:ギター 狩野良昭
A:ピアノ 澤近泰輔

C:ここまでいつものメンバーです。
コーラス 村石由香ちゃん とても一児のママとは思えませんね。
村:それは内緒にしてください という表情。
や、ほんと細いです。背中ぱっくり開いてるし(笑)
A:大学の後輩です。俺達は、ほんとに運だけでココまで来たね、
  とみっちーを持ち上げる。井上みちかず(ぐるっと一周)

C:クラッシャー木村!寒くない!?
A:お隣は、武藤宏樹
C:ビオラ三木晶子!
A:好きだったのよあなた〜(またやりますか(笑))
A:堀沢正巳

【YAH YAH YAH】
ピアノのイントロ、かーなーり変わりました!!
どうもねー、アドリブっぽい。
んもー、チャゲちゃん、煽りがたりない!!
で、サビに入る前の近ちゃんのグリッサンド、生で拝見しました!!!!!!
まじでかっこいい!!
けど、途中ではっと気づいた・・・。
こんなところ普通見ないですもんね。
おもわず、食い入るようにしてみてしまった(笑)

【ONE DAY】
はい、ようやく立ちました。お隣のご夫婦の奥さんと顔を見合わせて、
「えい、立っちゃえ!!」って立ったら、ばらばら立ち始めましたw
タンバリンを村石さん担当。「ONE DAY ONE DAY!」のところはタンバリンを上に突き上げて。
この曲だけは、通常のライブを見てるみたいでした。
ちゃんと、「Hey Everybody!」ってチャゲちゃん。
そうそう、この掛け声がないとね♪
「ら〜ららら〜♪」のところは、ストリングスチームも弓を振って、煽ってくれます。
ただし、天に祈ろう♪と、ドイツ製でもだめでしょう♪のAさんポーズはなし。見たかった。。。
ここの最後の部分で「うぃ〜〜〜」とAさん。曲中にやるかぁ!?


【higher ground】
これ・・・もたって聞きたかった。
とくにアレンジ変わってなかったな。


【Red Hill】
で、このピアノ・・・・かなり近くで拝見しました。
だって、真正面ですもの♪
コーラス担当じゃないところも、歌ってるちかちゃん。
最後の「あ〜ああ〜♪」のところはじゅんじゅんも歌ってましたよ〜。


【NとLの野球帽】
はい、重要任務(?)完了です。
結論から申し上げますと、立ってました!!
そして、ストリングスチームも立ってたんですが、堀沢さんったら立ったままチェロ・・・。
ちょっと体制が大変そうでした(^_^;)腰にきそうなんだもん。


♪MC4♪
ちゃんと忘れずにMC
なんかごちゃごちゃまとまりのない話(笑)
もうすぐ50歳になる。
50歳って、自分の答えのようなものが出てくる年じゃないかと思う。
どこかでこんなところで答えを(他人に)出されてたまるもんかって思う。

【ロケットの樹の下で】
今のMCの流れからすると、not at allでもよさそう。
MCのテーマはその辺なんだと思う。


アンコール
一応ココで終わりなんですよ。
引っ込んでまた出てくるのめんどくさいでしょ?
でも、チャゲアスは一応アンコールがないから・・・
せーの!

客:アンコール!アンコール!!

ここでお客さんから「そんなの関係ねぇ」と突っ込み。
(ネタバラシしちゃイカンでしょ)
A:あれ、便利だよね〜。なんでもその一言ですむんだもん。
と、ここで「うぃ〜」とあのポーズ。
反対側のお客さんから、「こっちも〜〜!!」とリクエスト。
これにはみんな大笑い。

A:そんなねぇ・・・といいながらも、中央まで行ってポーズ。
会場大爆笑。

A:世界がこんなにひとつになることって今までない。
この時期にそんな想いで書いた曲があります。
聞いてください。
では、アンコールありがとうございました。

ちかちゃんがちょろっと軽く音をだして、サンダーがシンバルを鳴らすも、
イヤモニをつけてなくて、ガイドメロディーがわからなかったAさん。
聞こえないよ!?と一言。

近ちゃんすかさず大きな音でメロディを。
そこで初めて自分がイヤモニを付け忘れたのを気づいたらしい。
ちょっとバツが悪そうに、「あ、俺だ(^_^;)」と一言。
※人のせいにしてはいけませんよ>Aさん


【世界にメリークリスマス】
チャゲちゃんのスレイベルが、ほんとにきれいなの。
遠くからソリに乗ったサンタクロースが駆け下りてくる・・・
そんな情景が目に浮かびます。
マッキーこのときもサックス。

【SAY YES】
ラストのコーラスのところは、もうちょっと煽ってほしいな〜。
微妙には煽ってくれるんだけど、物足りない・・

四方に向かってカーテンコール。
ってか、カーテンコールのときに、ちかちゃんと村石さんがすれ違ったのね。
そのときあらためて思った。。。

ちかちゃんってば、ほんとに小さい・・・。

NLのときだったかな。ちょっと忘れたけど、足元のペダルを踏みかえるタイミングを見るのに、
足元を双眼鏡で見てたのね。
そしたら、パンツのすそ上げの量がすごいんだもん(苦笑)
小さいのはしってたけど、まさかそこまでだとは・・・(^_^;)

花道をはけていくときにあさひさんがちゃあんと手を振ってくれました

で、戻る寸前、Aさんくるっとステージのほうを向いて、もう一回「うぃ〜〜〜」とモノマネ。会場大笑いでした。

そんなこんなの、いつもより曲間がかなり短めの2時間15分でした。
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